株式会社尚助総合貿易

韓国産の竹塩「仁山竹塩」の通販・販売/尚助総合貿易

仁山竹塩とは

仁山竹塩 日本総代理店

  • 仁山竹塩 日本総代理店

    株式会社 尚助総合貿易
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仁山竹塩とは

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  • 仁山竹塩は、まったく新しい概念の塩です。

    仁山竹塩は、まったく新しい概念の塩です。

    塩というよりは、塩とは違う物質だと言っても過言ではありません。
    味が塩辛いのは同じですが、一般の塩と大きく違うのは沢山食べても体にやさしいアルカリ性の物質です。

    塩の中に含まれている「不純物」と「毒性物質」がなく、身体に絶対に必要な天然ミネラルが沢山含まれてます。 一度に多く摂取しても体への影響がほとんどありません。
    それだけではなく、竹塩を調味料として毎日利用することで健康になるという事実が、世界有数の研究機関によって明らかにされてます。

    仁山竹塩は、韓国の西海の遠海で採れた天日塩を、南海岸で育った真竹の筒の中に入れて、何度も繰り返し焼いた塩です。それにより塩の毒素を取り、竹のミネラルを吸収した栄養満点の天然塩です。

国際品質認証規格(ISO9001)とアメリカ食品医薬品局(FDA)を認証獲得

仁山竹塩は、世界で最も発達している食品分野を管理するアメリカ食品医薬品局(FDA)と国際品質認証規格(ISO9001)の認証を獲得しております。
これからも絶えず努力を傾け「最も安全な食品」として、仁山竹塩のイメージを高める事に最善を尽くしてまいります。

仁山竹塩の製造工程

  • 天日塩

    天日塩

    西海岸の沿岸にある島から採れた天日塩を、窯に入れた状態で涼しい場所に保管します。
    そうする事により、にがりを取り除きます。

  • 竹の準備

    竹の準備

    硫黄成分を多量に含んだ真竹の節を切って、筒を作ります。

  • 塩を竹筒に入れる

    塩を竹筒に入れる

    準備した竹筒の中に、にがりを取った天日塩をぎっしり詰め、
    その口を農薬を使用していない深い山から採ってきた黄土でフタをします。

  • 窯に入れる

    窯に入れる

    天日塩入りの竹筒を鉄製の窯に入れます。
    鉄窯は、焼く過程で鉄の力を塩の中に染み込ませる事ができます。

  • 松のたきぎで焼く

    松のたきぎで焼く

    鉄窯に韓国産の松のたきぎをくべて焼きます。

  • 8回に渡って焼く

    8回に渡って焼く

    このようにしてしばらく焼くと、竹は燃えて灰になり塩は白い棒状になります。
    この塩棒を粉々にして、再び竹筒に入れて焼きます。
    この工程を1回で終わった塩を1回竹塩、3回焼いた塩を3回竹塩。
    9回竹塩は、この工程を8回します。

  • 9回目の焼き

    9回目の焼き

    最後の9回目を焼くときは、高温に耐えられるように考案された特殊炉に、
    8回焼いた塩を竹筒に入れて1400度の火の中に入れます。
    そうすると塩・竹・黄土・松脂は瞬く間に溶けていき、まるで溶岩のように液体となって流れ出てきます。
    冷めると硬い石の塊のようになり、これを粉砕して粉にしたり粒にしたりして完成です。
    冷えて固まれば竹のエキスと黄土のミネラルと鉄釜の鉄分を十分に吸収した竹塩の完成です。

ご不明な点がございましたら、お電話かメールにてお問い合わせ下さい。

仁山竹塩 日本総代理店株式会社 尚助総合貿易〒320-0814栃木県宇都宮市三番町1-9TEL/FAX:028-634-1230